季節に応じた豆知識や雑学

2014年の六曜カレンダーはgoogleカレンダーを使ってみよう

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カレンダー

スマートフォンが普及してきて、
自分のスケジュールをネット上で管理する人も多くなってきました。

そこで大活躍しているのが、googleカレンダーです。

googleカレンダーの紹介と日本ならではの六曜カレンダーについて紹介します。

<googleカレンダー>

オンラインカレンダーサービスの「Google Calendar 」は、
多くのユーザーに支持されています。

特に、スマートフォンが普及してきて、予定を手帳からデジタルで管理する人が
多くなったことで広がりましたが、対応アプリが多いのが魅力です。

カレンダーを他の人と共有できるので、
恋人と共有して相手の都合に合わせてデートの予定を入れたり、
職場で共有して活用することもできます。

最近では、就活生向けにセミナー情報や
ESの締切がまとめられたカレンダーもあるんですよ。

それと、Googleアカウントが1つあるだけで
パソコンでもスマホでスケジュールが確認できるのも魅力です。

今までは、予定を入れておいた端末が壊れてしまうと、
データがみれなくなってしまうのが難点でしたが、
ネット上で管理するので別の端末からアクセスすれば予定をどこからでも見ることができます。

スマホを持っていれば、大事な予定を入力しておいて、
リマインダー設定しておけば、当日の朝からその予定がトップ画面に表示されるので、
忘れてしまうことを防げます。

さらに、住所も入れておくと、住所から地図を表示でき、
初めての場所でも迷うことなく出かけることができます。

他にも、アプリを使っていろいろな楽しみ方ができるので、大人気なんですよ。

<六曜カレンダーとは?>

六曜とは、暦注のことで、
先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の6種があります。

よく、結婚式は大安、葬式は友引を避ける、
などと言いますが、家の建設や宝くじの購入の時にも活用されていますよね。

それと、お祝いを贈る時にも日柄が気になります。

迷信だから気にしない人もいれば、やはりどうせなら
日柄の良い時に事を成したいと思う人もいるので、
カレンダーに六曜を表示させておくと何かと便利です。

<googleカレンダーを六曜カレンダーする方法>

日柄って普段は気にしなくても、
お祝いごとなどの日にちを決める時にはやはり気になりますよね。

仕事によっては、日柄を常にチェックしておけるようにしたい時もあります。

そんな時はやっぱりカレンダーに六曜が見れるようになっていると便利ですよね。

googleカレンダーが六曜カレンダーになると便利です。


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